前回からのつづき 相対音感をもってすれば、基準の音から導かれる様々な音程を判断することができ、そのそれぞれに名前をつけていくことが可能となります。 それが、所謂「ドレミ」というやつです。 &n… もっと読む »
前回からのつづき 相対音感をもってすれば、基準の音から導かれる様々な音程を判断することができ、そのそれぞれに名前をつけていくことが可能となります。 それが、所謂「ドレミ」というやつです。 &n… もっと読む »
前回からのつづき 絶対音感がなければ音楽を楽しめないなら、既に成人していてその能力を持っていない人は、この先もずっと楽しむことができないことになります。 そんなわけありません。心配しないでくだ… もっと読む »
前回からのつづき さて、話を戻しましょう。 音楽と仲良くなるために、運動を記憶したり、視覚に頼ったりするだけでなく、「音」をもっと意識していきましょうということでした。 そして、歌える曲であれ… もっと読む »
前回からのつづき ちなみに、手を叩くこと、踊ること、も歌うことと同じくらい好きであっていただけると、すごく良いです。 音楽を楽しむにあたって。 音楽と仲良くなりたかったら、一人部… もっと読む »
前回のつづき 「歌えるけど演奏できない」。 これを「歌えるなら演奏できる」ようにするのが当スクールのメソッドの一つですが、そのお話の前に「歌う」ということについても少し触れたいと思います。 &… もっと読む »