TRIAL LESSON レッスンを体験しませんか
TRIAL LESSON レッスンを体験しませんか

コラム

まことに遺憾です

  前回からのつづき   音名と階名、それぞれがどんなものかをお話ししてきましたが、違いが整理できましたでしょうか。 それでは、実際には音名、階名それぞれで、どんな名前が使われているのでしょうか。 &… もっと読む »

「ピー」と「ポー」

  前回からのつづき   「階名」は音名と違い絶対的な音の高さを表すものではなく、ある基準の音からの音程(関係性)を表す、相対的なものです。 ですから、単独の音を階名で表現することは、本来はありません… もっと読む »

「音名」と「階名」

  前回からのつづき   ソルフェージュや相対音感の話をするうえで、ひとつ整理しておきたいことがあります。それは音の名前です。   音の名前と言えば「ドレミ」を思い浮かべる方が多いと思います… もっと読む »

ソルフェージュをしよう

  前回からのつづき   相対音感をもってすれば、基準の音から導かれる様々な音程を判断することができ、そのそれぞれに名前をつけていくことが可能となります。 それが、所謂「ドレミ」というやつです。 &n… もっと読む »

やっと本題の「○○音感」について

  前回からのつづき   絶対音感がなければ音楽を楽しめないなら、既に成人していてその能力を持っていない人は、この先もずっと楽しむことができないことになります。 そんなわけありません。心配しないでくだ… もっと読む »