有名なシンガーやプレイヤーの中には、けっこうムチャクチャなフォーム(姿勢)で、それでも素晴らしい歌唱や演奏をしている人が少なくありません。 しかしながら、やはり良いフォームというのは理にかなっ… もっと読む »
有名なシンガーやプレイヤーの中には、けっこうムチャクチャなフォーム(姿勢)で、それでも素晴らしい歌唱や演奏をしている人が少なくありません。 しかしながら、やはり良いフォームというのは理にかなっ… もっと読む »
前回からのつづき このコラムでご紹介してきた考え方や方法は、私が身をもって実践してきたことのうち、効果があると確信が持てたものです。 趣味の音楽レッスンは、どうしても表面をなぞる… もっと読む »
前回からのつづき ただ、この方法(トニックソルファ)をもってしても、いまいち歯切れが悪くなってしまう点があります。 それは、日本人にとって「R」と「L」の発音を使い分けることが難しい、という問題です。 &n… もっと読む »
前回からのつづき もちろんファ♯だけでなく、ド♯でもミ♭でも、いずれも歌うには1つの音に対して文字数(発音数)が多すぎて無理があります。 一方、小さい頃からピアノをやっているよう… もっと読む »
前回からのつづき ここで階名のドレミについて、もう少し補足しておきます。 トニック(主音)をドとし、そこから上に、レ、ミ、ファ、と続くわけですが、それでみなさんがよく知るのは「ドレミファソラシド」だと思いま… もっと読む »